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※以下の記事は、PDFファイル形式()にてご覧になれます。

【登記スケジュール・その1】 解散・清算手続きの流れ 
会社は作るよりたたむ方が大変です。それは会社が社会的な意義を有する影響力の大きい存在だからです。やむを得ず会社をたたむ場合も、法令に則り、正しいスケジュールで会社の清算を行いましょう!(2010/2/12)

【図解成年後見・その2】 法定成年後見チェックリスト 
「法定成年後見人」は、判断能力の不十分な者の判断能力を補うことによって、最終的にはその者の生命、身体、自由、財産等の権利を擁護する役割を担っています。後見人が行うべき業務に関する論点は多々ありますが、基本的な業務をチェックリストにまとめました。(2010/2/1)

【図解成年後見・その1】 本人から見た後見類型表 
「成年後見」にはいくつかの類型があります。本人から見た、任意後見・法定後見(補助・保佐・後見)の違いについて表にまとめました。(2009/10/1)

【図解会社設立】 ザ・組織形態図 
新規事業を始める際に選択することのできる組織形態は複数あります。各組織の特徴や違いを把握し、事業目的に沿った正しい形態を選びましょう!(2009/9/1)

【図解会社登記】 登記が必要となる主な場面一覧表 〜株式会社編〜
「会社を作りました。」さて、こんな時は登記が必要です!(2009/8/1)

【はじめに】会社登記とは・・・
商業登記制度は、会社の現況を取引相手や債権者等の第三者に公示することにより、会社に係る信用の維持を図り、取引活動が安全かつ円滑に行われることに資するものです。
法務局で登記した事項は、登記記録に記録され、「登記事項証明書」という形で、誰でも法務局で見ることができます。

※法務局での見方はこちら→法務局HP
※インターネットでの見方はこちら→インターネット登記情報提供サービス(財団法人民事法務協会のページ)へ

そのため、登記記録は、現在の会社の現況を正しく反映したものである必要があります。登記事項に変動があった場合は、決められた期間内に法務局に申請をし、登記記録を書き換える必要があります。

上記では、商業登記及びその周辺知識をまとめました。



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